日本東京キリスト教バプテスト新橋教会 Japan Tokyo New Bridge Baptist Church

ビジョンは:『五人は百人を追いかけ,百人は万人を追いかける』命を持つ健康的な教会です

新橋教会のビジョンと発展の歷史


.由來
新橋教会の前身は東京国際キリスト教会の東銀座小教会でした。兄弟姉妹の大半は日本人の殘留孤児やぞの子供たちです。2003年の1月に母教会が東銀座小教会を撤收したこき、ある兄弟姉妹が交通の不便のため母教会で礼拝をすることができないため、2月家庭で礼拝をしました。張家棟兄弟夫妻がこの羊たちに牧者がいないこと案じ、心の中私たちが信じている神様は孤児とやもめを顧みてくださるお方という熱い思いを持っておりました。その時、神樣の御言葉が再張家棟弟兄の上に臨みました。「主はアブラムに仰せられた。あなたは、あなたの生まれ故鄉、あなたの父の家を出て、わたしが示す地へ行きなさい。そうすれば、わたしはあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、あなたの名を大いなるものとしましょう。あなたの名は祝福となる。あなたを祝福する者をわたしは祝福し、あなたをのろう者をわたしはのろう。地上のすべての民族は、あなたによって祝福される。創世記12:1-3」あそれで3月4日の夜に、張家棟兄弟夫妻は台北市中華キリスト慈光堂の主任牧師李慎政と陳美萃牧師(当時は陳美萃伝道師)夫妻と一緒の祈った後、張家棟兄弟夫妻は最終的にこの羊たしを導いて教会」を立ち上げることによって神様の呼び掛けにぐ応答しました。張家棟兄弟夫妻の志は人神様との間の橋となり、人たちに真の神様を知るだけでなく、神様の大いなる御業を体験し、主の愛の中で新しい人生の道を歩むことが出来ますようにということでした。そして新橋という教会名にもいたることとなり、神様がこの福音の御業の種を発芽させ、無の状態から新橋教会は生まれました。
.發展(台北市中華キリスト教バプテスト慈光堂 東京伝道所)
・2003年3月9日に主を愛する一人の弟兄の捧げと提供によって、その兄弟が所有しているビルのワンフロアを礼拝場所として使うことが出来ました。張家棟兄弟夫妻二人が7人の兄弟姉妹を導い木製の小さい椅子に座って、パワーポイントを使って、アカペラで「野の花」を賛美し一番最初の礼拝がスタートしました。
・まるでイエス・キリストの福音を宣べ伝えるためにここで礼拝場所が小さくても、神様から見て、彼らは貴重な器で、主が託されたキリストの大使でした。(神様は日本という福音が伝えにくい堅い土地。しかししその土地の上でイエス・キリストの福音を宣べ伝えるためにここ
で礼拝した一人ひとりを備えました。)

神様は新橋教会の主、自らご自分の地境を広げました。
・教会立ち上の初期は(2003年)、10人も満たないでその中でほとんど中国から日本に戻った残留孤児の子どもたち(帰国者)でした。その時は時間帶で礼拝の場所を借りましたが1年も経たないうちに神様が教会から長い間離れた兄弟姉妹たちを再び集めました。その後、日本の方も礼拝に参加するようになり、また同時通訳の奉仕も始めました。

・3年後に(2006年)教会の中年と青年会員が増えて、子供たちも礼拝が必要になりました。それで、MEBIGの(Me=Memory Bi=Bible G=Game子供礼拝の名称)奉仕が始まりました。教会は全時間帯で借りるだけではなく、またもう一つのフロアをも借り、大人と子供を分けて礼拝するようになっていきました。しかし例え二つのフロアを借りても、スペースはまだ足りませんでした。
・新橋キリスト教会が5才の誕生日のとき(2008年)神様が更に大きな礼拝する場所を与えてくださいました。2008年3月15日東京都中央区日本橋橫山町8-14OMビルの三階に教会を引越しました。ここは広さが約37坪のワンフロアの中に、教会の必要に応じてオフィスと母子(お母さんが赤ちゃんと一緒に礼拝出来るように)と子供礼拝MEBIG専用の部屋を設けました。

2008年の夏、第一代目の同労者が台湾の二つ翼特別集会に参加して、主の大使命を受けて主の弟子として福音を宣べ伝えました。台湾から帰って来て2009年二つ翼の教育システムを導入して、福音活動をスタートしました。聖書の教えに従って、また養育システムを用いて同労者を訓練しました。弟子大学の学習と訓練、また祈祷会とスモールグループでの実際な牧会訓練を通して、兄弟姉妹たちが福音伝道の兵士と再生産の働き人となり、一般信徒をリーダーとして建て上げます。そしてそれと当時に、新橋キリスト教会が聖徒個人の命の質と量を重視しています。一対一の話し合いによって人の命と価値観を変える助けになり、人たちが常に主の御言葉と聖霊の解放と癒しによって健康かつ強くなることが出来ました。またこの教会に来ている全ての人が真に生きている神様を体験と知ることも出来、幸せで影響力のある生活を送ります。同じ年、教会が更に完全な組織化を目指して、各部門を設けました。総務部、養育部、傳道部、靈性部と宣伝部など立ち上げました。

・また教会が健康に発展出来るため、二つの翼を取り入れました。それは大きな集会とスモールグループです。教会の兄弟姉妹が皆健康な信徒リーダーとして建て上げるため、2010年は日本で、2012年は韓国で大人と青少年の二つ翼の養育システムの密集訓練に同労者を参加させました。

・中国語礼拝に参加する若い夫婦が多くなることにつれて、教会の子どもの数も増えました。また日本人の教会員の数も増えつつあることによって、神様が日本に生まれた新橋教会の子どもたちが近い将来日本人に福音伝道出来るように、先ず今MEBIGで礼拝している小さい子を養育しなければならないという現実を示して下さり2009年から新橋教会が日本語礼拝をスタートしました。

・福音活動を実行してから、神様が更に沢山の魂を新橋教会に与えて下さいました。2013年の末に、神様は教会の必要に応じて東京都中央区日本橋小伝馬町1-38階建てのビルを備えて下さいました。このビルは前の集会場の近くであり、交通がとても便利な場所にあります。面積の広さは以前の集会所の三倍です。神様が私たちに与えて下さるものは私たちの想像を超えたものでした。このビルの七階は礼拝堂として利用しています。8階は同労者専用のオフィス、図書館、祈りの部屋とMEBIGの教室を設けています。

・福音伝道と中国と日本との文化のため、青年、中年と熟年のダンスグループと青少年のバンドを建て上げました。また兄弟姉妹の必要に応じて、コーチングという人生相談も設けました。

・201514日に張家棟兄弟が伝道師の按手礼を受けました。同日に二つ翼養育システムの第一回目の弟子大学の卒業式も行いました。卒業生たちは再生産の働き人となって、主のために更に沢山の働き人を養育訓練する道に踏み出しました。
2016年6月12日、收穫祭の礼拝の日に母教会であるバプテスト教会慈光堂の主任牧師李慎政先生は、新橋キリスト教会が東京に於ける布教拠点とう立場から正式に自立し、自ら養肓し、伝道する教会となり、教会の名称も「日本東京キリスト教バプテスト教会新橋教会(略称:新橋教会)へと変わるとともに、張伝道師が主任伝道師になったを宣告しました。それは、新橋教会が母教会、バプテスト教会慈光堂の胸に抱かれていた状態から、逞しい成長段階へと移行したこと、乳飲み子や幼子の時期が過ぎ去り、青年が始まったことを示しています。

・20169月の時点で既に16回目の福音活動(毎年3月と9月)と収穫祭(毎年6月と12月)が行われ、毎年の豊かな収穫によって神様の御国がますます広げられ、更に広い場所への引越ししなければなりませんが神様が既に備えてくださった事を信じます。
13年半の時を経て、2016年9月28日は新橋教会にとって、歴史的なー日となりました。中華キリスト教バプテスト教会連合会の第63回大会で、日本東京キリスト教バプテスト教会新橋教会が中華キリスト教会連合会のメンバーのー員として受け入れられのです。
新橋教会は福音が極めて困難なこの日本に於いて、主に依頼り、力を得、主のために実を結び、使命を伝承し、主が日本を変えるための貴重に器として用いられるべく、新たなー歩を踏み出したのです。

.ビジョンと目標
・2004年に李牧師と陳牧師が祈りを通して御言葉が与えられました。「あなたがたの五人はを追いかけ、あなたがたの百人は万人を追いかけ、あなたがたの敵はあなたの前に剣によって倒れる。わたしは、あなたがたを顧み、多くの子どもを与え、あなたがたをふやし、あなたがたとのわたしの契約を確かなものにする」(レビ記26:8-9)
・ニ人の牧師がこのビジョンを母教会から新橋教会に継がせてくださいました。
・私たちが信じでいる神様は日本にいる中国人だけを祝福するではなく、日本人も祝福されます。
新橋キリスト教会のビジョンは、
五人が百人を追いかけ、百人が万人を追いかける命の実を結ぶ健康な教会です。







〒103-0003
東京都中央区日本橋横山町3-13 日工薬会館 4F
TEL.03-6264-8414
FAX.03-6264-8414
e-mail: newbridge2003@gmail.com